014.管理職者は仕事をするな

管理職者の本来の役割は、部署全体を効率的に運営するために、部下を適切に動かし、育てることです。

特に、中小企業では管理職が「プレイングマネージャー」として、現場業務と管理職の二重の役割を担うことが多く、これが管理業務の妨げになってしまいます。

管理職は、「部下を○○○時間」を確保して、「○○○○○○」ような姿勢でいることが必要です。

 
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013.人材の定着・戦力のためには「OJTの仕組み化」が必要

中小企業では、現場任せになりやすく、指導内容が上司によってばらついてしまう事があり、新入社員の定着や成長に影響がでてしまいます。

そこで、新入社員のOJT(オンザジョブトレーニング)を仕組み化することが必要なんです。
OJTの仕組みが長期的な企業成長につながります。

 
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012.経営方針書の大切さ

経営方針書というのは、会社によって色々定義はあるかと思いますが、経営の根幹にあたる会社の理念やビジョン・経営目標・経営計画の方針などルール的なものも含めて経営方針書と呼んでいて、社員全体が共通の理解を持つための指針となります。

人事採用には、経営方針書を作成することで、どの選択肢が会社の理念に合致するかを判断しやすくなり、採用の判断を行う際や組織が大きくなった際に欠かせないものです。

 
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011.事業承継をする前に組織図を作ろう

昨今、事業承継する会社さんが多くなってきています。
よくあるのは、家業を継ぐことです。
事業承継する上での手続きは、いろんな専門家さんがいるので問題ないんですが、根幹の部分でやはり”組織図”を作っておかないと代が変わった時に、どんどん組織が疲弊してしまったり縮小してしまうこともなりかねないので”組織図”は大切です。

今回は、組織図の作り方のポイントをお話していきます。

”組織図”は、事業承継後も安定した経営が可能となり、組織全体の成長につながります。

 
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010.仕事は研究と実験の繰り返し

人事においても、”研究”と”実験”というのは、非常に重要だという風に私は思ってます。

では、人事部にとって”研究”と”実験”とはどんなものでしょうか?

社内の特性に合わせた仕組みを構築するためにも、私自身このプロセスを重視してきました。人事部だけでなく、営業や製造部など、すべての部署においても必要なものだと思います。

 
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